1999作品展示

第9回 総合的な意図を示す展示はなく、各出展者の展示のみで会場構成。 Previous Next 活動:国際交流 >> Prague Quadrennial Archives

2003作品展示

第10回 大量の割り箸を使用したオブジェをシンボルとして制作。 Previous Next 活動:国際交流 >> Prague Quadrennial Archives

2007 Kawaii

第11回 展示会場を回転すし屋に設定し、作品を皿にのせる展示方法。 Previous Next 活動:国際交流 >> Prague Quadrennial Archives

2011戀しい

第12回 「舞台美術家はまず表現者であるべきだ」という、フィジカルアートの要素を持った舞台美術家によるパフォーマンス公演を発表。現地で観劇出来なかった日本の演劇関係者に熱望されて、帰国後東京芸術劇場前で凱旋公演を行う。 […]

2015 2分の2

第13回 学生との共催。学生(ミライのヒト)と協会員(イマのヒト)が共同し、フィジカルアートの要素を持ったパフォーマンスを学生自らが考案。 Previous Next 活動:国際交流 >> Prague Quadrenn […]

2019 SASAGERU

第14回 公式入場者数 69,015人 「SASAGERU」というコンセプトで、学生ブースと協会ブースの2か所を拠点とし、協会は日本の伝統的なおもちゃの「タテバンコ」の現代版をワークショプ形式で制作し、日本の空間意識をも […]